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協働の森づくり事業「三愛石油オブリの森」

政策企画課 : 2016/10/06


協働の森づくり事業とは

協働の森 高知県では、国内での温室効果ガス(二酸化炭素)の排出権取引制度の創設を視野に入れながら、環境先進企業と地域とが協働して「森林の再生」と「交流の促進」を柱とした取り組みを行うことで、現在手入れの行き届かない状況となっている森林(人工林)の再生を進めるため、企業・高知県・市町村によるパートナーズ協定の締結を行う「協働の森づくり事業」を推進しています。


三愛石油オブリの森


 本山町は協働の森づくり事業として、東京都に本社を置く三愛石油株式会社と平成20年5月にパートナーズ協定を結び「三愛石油オブリの森」と名付けた大己屋町有林の森林整備に協力いただいています。
 三愛石油株式会社はエネルギーを取り扱う企業として、自然環境への貢献活動を積極的に行っています。また、毎年秋頃に金田社長をはじめとした社員の方々が本山町を訪れ、間伐等の体験型環境研修を行っています。 三愛石油オブリの森環境研修集合写真 間伐




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環境先進企業との協働の森づくり事業(高知県庁ホームページ)
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